「東京の上空に一斉に太陽光発電」って世の中がまさか来るとは思わなかったです。
そうですこれは想像の世界ではありません。
実際これからの世の中はおこりうることです。
だって原発にたよって、もし万一原発に事故があったらどうしますか。
一千万の市民があっという間に犠牲になるのです。
とんでもないことです。
あの鎌倉の元寇が博多沖に14万の兵を送ってきたが一瞬にして神風がおこって海のそこへ沈んでしまった。
それでも14万です。
第二次世界大戦で多くの国民がなくなった。
それでも1千万もいません。
1千万という数字は正確ではありません。
なぜならば放射能は見えないからです。
放射能は潜在的にいろんなところへ影響して半減期が落ち着くまで百年はかかるとされています。
生態系を壊してしまうのですからたいへんな被害です。
それがたった1回でそういう危険性を背負って大都会の電力がそれに頼ってしまうのは大きなかけをやりながら生活しているようなものです。
国民もそれに目をとじて生活を営むほどおひとよしではないはずです。
人間は間違い、ミスをおかすものなのです。
でもミスをおかしても敗者復活できる生活をやっていかなければ、いくら経済至上主義の今の世の中を生きているではすまされません。
考えてみなさい人類が誕生して何万年になります。
地球ができて40億とされています。
私たちは先人たちの残したものを利用してさらにつぎの世代へつながなくてはならない使命があります。
私たちが楽しくおかしく過ごせばあとは野となれではあまりにも勝手な言い分です。
それには日本発の大都会、東京の上空にいたるところ太陽の恵みから太陽光発電を起こせばよいのです。
人類は救われます。
今なお発展途上国らが原発を頼ろうとするならば、それは次の世代へ日本がお手本となるよいチャンスでもあります。
それには東京発太陽光発電が一番効果があるのではないでしょうか、当然技術の結集が必要です。
スマートホンのように可能なのです。
思いを抱いて諦めないことが成功に導くものと信じます。
輝かしい大都会一斉に輝く東京発太陽光発電はもうすぐ
近い世の中に必ず訪れてきます。